AI-native Engineering
AIを活用した次世代プロダクト開発・導入支援
エンジニアとして3年以上の開発経験があります。近年はAI駆動開発にも取り組み、自社開発企業でスピード感のある開発を経験しました。
Hands-on AI Tools
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Claude Code
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Codex
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Devin
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Cursor
Experience
経験のある領域
メインはモバイルアプリ開発です。スタートアップでの新規開発から、自社開発企業、大手事業会社(JTC)での運用・保守・エンハンスまで、フェーズの異なる現場でモバイルプロダクトに携わってきました。アプリに必要な範囲で、Web バックエンド(Node.js / Python)の経験もあります。
- Venture / 新規プロダクト開発
- In-house / 自社開発企業
- JTC / 運用・保守・エンハンス
Focus — AI駆動開発
近年はAI駆動開発を経験し、仕様書作成から実装、検証の場面で活用しています。
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仕様書駆動開発
Claude Code / Cursor で SDD・PRD・RDD を定義し、AIが実装で迷いにくい仕様書ベースの進め方を試しています。
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MCP 連携
Figma / Linear / Notion などを MCP Server 経由で開発プロセスに接続し、設計から実装までの往復を高速化します。
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Devin 活用
テストケース作成、既存コードの解説、リファクタリング見積もりまで、調査と改善の意思決定に活用します。
Stack — モバイルが主軸
Flutter / Swift を中心にモバイルを担当しています。Node.js や Python は、アプリ連携のためのバックエンド経験として記載しています。
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Flutter
メイン領域。iOS / Android / Web を横断したモバイルアプリ開発
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Swift
SwiftUI でのネイティブアプリ開発(コンセプトカフェアプリなど)
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Node.js
モバイル開発に付随する Web バックエンドとして、TypeScript / Express / NestJS / AWS Lambda などの経験があります
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Python
FastAPI などを用いた API 開発など、バックエンド実装の経験があります
Web フロントエンドについて
Next.js / React などの経験はありますが、得意領域ではありません。メインの強みはモバイルアプリ開発です。
Backend Toolkit
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TypeScript
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AWS
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Lambda
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Express
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NestJS
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FastAPI
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Docker
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Google Cloud
Exploring
触れている技術・興味がある領域
メインの強みはモバイルアプリ開発です。そのうえで、少し触れたことや個人開発で試している技術も、正直に書いておきます。
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Go
自社開発企業
業務の中で少し触れた経験があります。まだまだ学びの途中ですが、バックエンド周辺として関心を持っています。
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React Native / Expo
個人開発
個人開発で Expo を使った経験があります。モバイルが主軸の延長として、この領域にも関心があります。
Concepts
SDD / PRD / RDD とは
海外のAI駆動開発では、いきなり実装するより、仕様や要件を先に整える進め方が一般的になりつつあります。ここでは、実務で触れている3つの考え方を簡潔にまとめます。
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SDD
Spec-Driven Development
仕様を先に作り、実装はその仕様から導く進め方です。
海外のAI開発では、プロンプト一発でコードを出させるより、仕様書を中心に据える動きが広がっています。仕様が「何を作るか」を定義し、AIはその解釈と実装に集中します。
GitHub Spec Kit で詳しく見る (新しいタブで開きます) -
PRD
Product Requirements Document
プロダクトの目的・機能・振る舞いを揃えるための文書です。
誰向けに何を実現するかをチームで共有する土台になります。詳細すぎる設計書というより、ゴール・前提・ユーザーストーリー・やらないことを簡潔にまとめるのが一般的です。
Atlassian で詳しく見る (新しいタブで開きます) -
RDD
Requirements-Driven Development
要件を開発の起点・基準として継続的に扱う考え方です。
要件を一度書いて終わりにせず、実装・検証・改善の判断材料として使い続けます。変更が起きても「要件に立ち返る」ことで、AIにも人にも迷いにくい開発になります。
Visure Solutions で詳しく見る (新しいタブで開きます)